典太郎(仮)

 こっそりやってます。よろしくお願いします。 


 そいつの嫌なところ、何から何まで、全部引っくるめてその人なんだ。 
 それを愛するんだ。 

【お知らせ】 春ですね。

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やっぱり続く夏休み

朝晩はめっきり涼しくなった今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
そうは言うものの、日中は残暑が厳しく、1日の中での気温差が激しいので、
体調管理には十分にお気をつけ下さい。

そんな折、私はうさたんにいただいたおやつでまったりしています。
うさたんに感謝申し上げます。


4つ前、3つ前の記事の日とは別の日に、大阪城公園に行きました。
前回は、梅林の様子を見に行ったのですが、今回は桃園です。

桃園

さて、夏の桃園はどんな感じでしょうか。


桃園

梅と同じく、葉っぱが生い茂っています。草も生い茂っています。


桃園

残りわずかでしたが、実がなっていました。


ねこじゃらし

朝日を受けて、ねこじゃらしが輝いていました。


あ、ねこじゃらしで思い出しましたが、長居公園に行った際、
朝寝していたねこにゃんに撮影許可を求めたら、にらまれました。

ねこにゃん
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theme : お散歩お出かけ写真
genre : 写真

ちょっとだけ長居植物園と、今日のねこにゃん

長居公園には今まで何度か訪れていますが、
一昨日は今までにない程人が少なかったです(典太郎調べ)。

おかげで、キバナコスモスが咲いているここも人通りがありません。

キバナコスモス

写真としましては何か寂しい感じがしますが、
私としましてはまったりと好き放題に歩けて良かったです。


まったり

そして木陰のベンチに座り、好き放題にまったりです。


-・-・--・-・--・-・-


今日公園で出会った ねこにゃん です。
頭とか背中とかをなでなでさせてもらいました。

ねこにゃん

カメラ目線


ねこにゃん

おねむ

theme : お散歩お出かけ写真
genre : 写真

長居植物園に行きました

夏休みネタはさておきまして、今回は日曜日ネタをお送りいたします。

残暑が激しく厳しい折の昨日12日の日曜日、長居植物園に行きました。
めでたし、めでたし。





終わってどうする。

気温は真夏同様とはいえ、もはや9月も半ばですので、
池の蓮はほとんど花が終わっていましたが、ほんのいくつか、つぼみがありました。

蓮

このつぼみは、今年の長く厳しい残暑を見越していたのかも知れません。


少し歩きますと、ばら園に到ります。
ばらの季節には、鑑賞する皆様がたくさん訪れます。
季節外れの今日この頃はどのようになっているでしょうか。

ばら

咲いてるー。 そして 人いないー。

先月でしたか(いつだったかもう忘れました)、別の公園のばら園で
ばらが咲いているのを見てプチ驚いたのですが、
ばらって品種によっては夏も咲くものなんですね。

因みに手前の赤い一重のばらは、
シティ・オブ・バーミンガム Rosa City of Birmingham
という品種です。

フロリバンダ系で、ドイツの W.Kordes さんが作りました。

知っているかのように書いていますが、花の根元にある名札を見て知りました。

ばら

こちらの白いばらは、
シュネーヴィトヒェン Rosa Schneewittchen です。

こちらもフロリバンダ系で、ドイツの W.Kordes さんが作りました。

また知っているかのように書いていますが、これも花の根元にある名札を見て知りました。

偶然にもどちらも W.Kordes さんの作った花です。
あろう事か、家に帰ってからこの事に気付きました。

それにしても人がいません。
皆様、この暑い最中にばらが咲いているとは思いもよらないのでしょうか。
私も思いもよらなかったのですが、来てみて良かったです。


ばらを独り占めして、再び園内をふにふに歩きますと、紫色の小さな花が咲いていました。

やぶらん

やぶらんです。
木漏れ日の中で、涼やかに咲いていました。
厳しい残暑の中、一時の涼しさをいただきました。


園内には小川も流れています。

小川

川面ではあめんぼがスケートを楽しんでいました。
あめんぼ赤いなあいうえお、です。
でも本当はあめんぼは赤くありませんあいうえお、です。


園内をぐるりと回りますと、初めの池に戻ってきました。

蓮

初めのとは別の蓮のつぼみを見つけました。

theme : 季節の花たち
genre : 写真

それでも続く夏休み

colorido

今日は、OBPにあるパナソニックセンター大阪に行って来ました。

21日(火)まで、岡嶋和幸 さんの写真展
「Colorido」(ころりど) -ポルトガル・リスボン散歩-
が開催されています。

27点が展示されているほか、大型モニターで37点のスライドショーを見ることができます。

私が訪れたのは、岡嶋和幸さんによるセミナー絶賛開催中の時間帯だったため、
人がまばらで、まったりと見ることができました。


素敵な写真が目白押しだったのですが、そこで思った事が1つあります。
「スライドショーは何か、見辛いな」という事です。

自分のペースで見れない(勝手に次の写真が表示される)というのが
その一番の理由だと思います。
そして、同じ場所にずっと立っている、というのもあると思います。
他の人も同じかどうか分かりませんが、私は作品を1つ1つ「見て回りたい」です。
くるくる回るわけではありません。念のため。


-・-・--・-・--・-・-

話は変わりますが、先月私は、3dayチケットを買ってうろうろしていました。
その時に撮った写真の一部を、自分の記憶用にちょこっとだけ載せておきます。

自販機

8月15日 御所で。
ガムの自販機って初めて見ました。


近鉄電車

8月22日 赤目口駅。
赤目滝行のバスが大盛況でした。


涼風献上

8月29日 妙見口駅横。
猛暑の中、涼しげな景色でした。
残暑お見舞い申し上げます。


神戸地下鉄

8月29日 谷上駅にて。
神戸地下鉄。ほんのりレトロな雰囲気。

theme : お散歩お出かけ写真
genre : 写真

まだまだ続く夏休み

前回ご覧いただいた方は先刻ご承知のところと思いますが、
諸般の事情により前回の記事は途中までで終わっております。

ここで当然、このまま放置しておいて良いものか、という疑義が生じるわけです。
私といたしましては、良かろうはずはありますまい、と答えるわけです。

そんなわけで、夏の梅林です。

大阪城公園

普通に葉っぱが茂っていて、静かでした。


大阪城公園

所々でセミの抜け殻を見付けました。
それにしても、なんでこんな不安定な所で羽化したんでしょうね。
幹とか枝とかを通り過ぎて、ここ。わざわざ、ここ。

アクロバット羽化選手権大会とかあったのかなあ。


大阪城公園

お城にだけ日が当たって変にお城が目立ってますが、主役は梅の木です。
以上3枚の写真をもとに、総合的に勘案いたしますと、
夏の梅林は静かだ、という結論に至りました。

ただ、ほとんどの葉っぱが下に垂れ下がった感じになっています。
元々梅の葉っぱとはそういうものなのか、それとも連日の猛暑の影響なのかは、
浅学非才の私には分明ならざるところであります。

よろしければ誰か教えて下さい。


因みに、お堀の水は、前回のあのお堀以外は普通でした。

大阪城公園


もくもく雲

夏の雲もくもく。

theme : お散歩お出かけ写真
genre : 写真

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著者紹介

典太郎
秘密結社 光画舎 社長。
のりたろう です。
てんたろう ではありません。

著者略歴
 大阪市に生まれる。
 現在に至る。

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交響曲 symphony
管弦楽のための大規模な楽曲。通常、ソナタと同じく、急・緩・メヌエットまたはスケルツォ・急の四楽章からなる。18世紀前半に成立し、古典派のハイドンやモーツァルトらが完成、ベートーヴェンによって19世紀以降の規範が確立された。交響曲の訳語は森鷗外の考案。

交響詩 symphonic poem
標題をもつ独立した単楽章の管弦楽曲。19世紀半ばにリストが創始。

協奏曲 concerto
ピアノ・ヴァイオリン・チェロなどの独立楽器と管弦楽とが合奏する楽曲。バロック時代には複数の独奏楽器が活躍する合奏協奏曲や独立楽器のない型も存在した。独奏楽器の演奏を強調するものが多い。

ソナタ 奏鳴曲 sonata
独奏または重奏のための多楽章器楽の一形式。古典派以降のソナタは普通、第一楽章はソナタ形式による急速な曲、第二楽章は旋律的な緩やかな曲、第三楽章はメヌエット舞曲またはスケルツォ、第四楽章はロンドその他の急速な終曲から成り、ピアノ・ソナタの他、ヴァイオリンその他旋律器楽のための二重奏ソナタが主流。

メヌエット Menuett
フランス起源の舞曲の一。四分の三拍子の中庸の速度で、中間部にトリオを持つ三部形式。17世紀中頃からルイ14世の宮廷などで流行。後には独立の器楽形式としてソナタ・交響曲など多楽章楽曲のうちの一つの楽章に用いる。

スケルツォ scherzo
古典派以降の多楽章作品中の一楽章に用いられる急速な三拍子の軽快な楽曲。特にベートーヴェン以降、メヌエットに代る楽章として定着。
普通は中間部にトリオを挟む複合三部形式をとる。独立した楽曲としても作られた。

カデンツァ
①楽句、楽節、楽章、楽曲などの終わりで終止感や段落感を生み出す和声的、旋律的な構造。
②協奏曲楽章やアリアなどの終結部直前に、独奏者または独唱者が技巧を発揮できるように挿入される楽句。初めは演奏者による即興だったが、次第に作曲者自身が予め作るようになった。

ソナタ形式
器楽形式の一。ソナタ・交響曲・協奏曲などの第一楽章に用いる形式。普通、二つまたは一つの主要主題を持ち、提示部・展開部・再現部からなり、序奏や結尾部を付けることもある。

器楽
楽器のみで演奏する音楽の総称。独奏・重奏・室内楽・管弦楽などがある。(対:声楽)

ロンド rondo 回旋曲 輪舞曲
18世紀、古典派時代の基本的な器楽形式の一。主題が同じ調で繰り返される間に異なる楽想の副主題が挿入されるもの。ソナタ・交響曲・協奏曲などの最終楽章に多い。

変奏曲 variation
主題に続いてその旋律・和声・リズム・性格などをさまざまな方法で変化させた幾段かを接続して構成した楽曲。独立した楽曲の場合と、ソナタ・交響曲などの一つの楽章をなす場合とがある。

カンタータ cantata 交声曲
バロック時代にイタリアで始まり、北ヨーロッパでも発達した声楽曲。レチタティーヴォおよびアリアによる独唱・重唱・合唱などから成る。世俗カンタータと教会カンタータとがあり、後者はドイツのプロテスタント教会で発達。

カンタービレ cantabile
歌うように(なめらかに)

パルランド parlando
話すように

はるりんどう 春竜胆
リンドウ科の2年草。高山の湿地に自生。高さ10cmくらい。大きな重なり合った根出葉を有し、花茎は数本集まって立つ。5月頃、茎頂に青紫色鐘形の花を開く。

レチタティーヴォ recitativo 叙唱
朗読調の独唱歌曲。オペラ・オラトリオ・カンタータなど劇的な要素をもった声楽曲中で、アリアなどの抒情的・旋律的な部分に挟まれ、筋の説明や対話のために用いられる。

オペラ opera
歌唱を中心に器楽・舞踊を加え、歌手が扮装して演ずる舞台劇。16世紀末~17世紀初の頃、イタリアで成立。諸国に広まる。

オペレッタ operetta 喜歌劇 軽歌劇 小歌劇
娯楽的要素が強く、軽快な内容の歌劇。独唱や合唱に対話のせりふを交える。19世紀後半に成立し、後にミュージカルに発展。

オラトリオ oratorio 聖譚曲
宗教的音楽劇。通常聖書に取材し、語り手が進行役を務め、独唱・合唱・管弦楽などで演奏される。

トリオ trio
① 三重奏。三重唱。またその楽曲。
② メヌエット・スケルツォ・行進曲などの中間部。

ppp pianississimo
   ものごっつ弱く
pp  pianissimo
   ごっつ弱く
p   piano
   弱く
mp  mezzo piano
   やや弱く
mf  mezzo forte
   やや強く
f   forte
   強く
ff  fortissimo
   ごっつ強く
fff fortississimo
   ものごっつ強く

光画
(lichtbild(独)の訳語)
写真の陽画。また、写真のこと。

陽画
実物と明暗などが同じ写真。ポジ。

陰画
実物と明暗が逆になっている画像。カラー写真の陰画では、更に色彩が被写体の補色となっている。一般の写真の場合、これを印画紙やフィルムに焼き付けて陽画を得る。ネガ。

アプレゲール
(戦後の意)①第一次大戦後、フランスを中心として興った文学上、芸術上の新しい傾向。
②転じて、第二次大戦後の若者の放恣で退廃的な傾向。また、その傾向の人。戦後派。⇔アバンゲール

オブジェ
(物体・対象の意)シュールレアリスムが無意識に対応するものとして作品化した物体、あるいはその作品。ダダイスムが、がらくたを寄せ集めて作品とした動きの継承。日本の生花でも行われる。

男節・雄節(おぶし)
カツオの背肉で製した鰹節。せぶし。

シュールレアリスム
1920年代、ダダイスムに続いてフランスに興った芸術運動。ヘーゲルの哲学、フロイトの深層心理学、アポリネールの詩法、キリコの画風などの影響のもとに、意識下の世界や不合理、非現実の世界を探求し、既成の美学・道徳とは無関係に内的生活の衝動を表現することを目的とする。超現実主義。

ダダイスム
(dadaはあえて無意味な語を選んだもの)第一次大戦中から戦後にかけてチューリヒからベルリン・ケルン・パリと波及した芸術運動。既成の権威・道徳・習俗・芸術形式の一切を否定し、自発性と偶然性を尊重。意味のない音声詩・コラージュ・オブジェ・フォトモンタージュ・パフォーマンスなどを生み、何でも芸術になりうることを証明。

憂愁
憂鬱と哀愁。心配や悲しみで心が沈むこと。

幽愁
深い物思い。深い憂い。

幽囚
捕らえられて牢獄に閉じ込められること。また、その人。

有衆
国民。人民。

有終
終りを全うすること。

有終の美
最後までやり通し立派な成績をあげること。

優秀
すぐれひいでていること。

アウフ・ヘェーベン
(廃棄・高めること・保存することの意)揚棄。止揚。

揚棄
ヘーゲルの用語。弁証法的発展では、事象は低い段階の否定を通じて高い段階へ進むが、高い段階のうちに低い段階の実質が保存されること。矛盾する諸契機の統合的発展。

リリカル lyrical
抒情的。

リリシズム lyricism
抒情性。抒情詩的なおもむき。抒情詩風。

抒情・叙情
自分の感想を述べ表すこと。

抒情詩
本来は叙事詩・劇詩とともに、詩の三大部門の一。作者自身の感想や情緒を表現する形式をとった韻文の作品。近代では詩の主流をなし、詩とほぼ同義。

幽し(かそけし)
かすかなさまである。

実相観入
斎藤茂吉の歌論。子規以来の写生論に一歩を進めたもので、皮相の写生に止まらず、実相に徹するをもって短歌写生道の要諦とするもの。

実相
①実際の有様。真実のすがた。
②[仏]現象界の真実のすがた。真如・法性などとほぼ同義。

観入
心眼を以って対象を正しく把握すること。(斎藤茂吉の造語。「実相に観入して自然・自己一元の生を写す」)

皮相
①うわべ。表面。
②真相をきわめず、表面のみを見て下す浅薄な判断。

真相
真実のすがた。事件などの本当の事情。

真如
[仏]一切存在の真実のすがた。この世界の普遍的な心理。

法性(ほっしょう)
[仏]一切存在の真実の本性。

アクチュアリティ actuality
現実。現実性。時局性。

悪茶利(あくちゃり)
悪ふざけ。

帰命頂礼(きみょうちょうらい)
①帰命して自分の頭を仏の足につけて礼拝する最敬礼。
②仏を礼拝する時に唱える語。

帰命
[仏]身命をささげて仏陀または三宝に帰依すること。または、仏陀の教命に帰順すること。

帰順
反逆の心を改めて、服従すること。

三宝
①[仏]ア 衆生が帰依すべき三つの宝。仏・法(仏の説いた教え)・僧の称。
イ 仏の異称。
②[孟子]土地と人民と政事。
③道家で、耳と目と口。
④ある語に添えて思いのままにする意を表す語。

帰依
神・仏などすぐれた者に服従し、すがること。

衆生
[仏]いのちあるもの。生きとし生けるもの。一切の生物。一切の人類や動物。六道を輪廻する存在。有情。

不撓不屈(ふとうふくつ)
困難にあたってもひるまず、くじけないこと。

不撓
たわまないこと。心がかたく、困難に屈しないこと。
(撓:トウ・ドウ・いためる・しおる・しなう・しなる・しわる・たお・たおむ・たおり・ためる・たり・たわ・たわむ・たわめる・たわわ・とお・とおお・とおむ)

おのがじし(己がじし)
めいめい。それぞれ。各自。

己が色色
それぞれ異なったさま。おもいおもい。続古今・釈教「雲しきてふる春雨はわかねども秋の垣根は己が色色」

己が様々
己が色色に同じ。

己が品品
己が色色に同じ。

己が散り散り
めいめいばらばら。

己が向き向き
めいめいの心の向いた方。おもいおもい。

戦く(おののく)
おそれふるえる。

僭越
自分の身分・地位をこえて出過ぎたことをすること。そういう態度。でしゃばり。▽謙遜の気持ちでも使う。

謙遜
控え目な態度で振舞うこと。へりくだること。

掏摸(すり)
往来・乗物などで、他人の金品などを掠め取ること。また、その盗人。ちぼ。巾着切り。

オポチュニズム (opportunism)
日和見主義。便宜主義。御都合主義。

アナクロニズム (anachronism)
時代錯誤。時代に逆行していること。

臨場
その場にのぞむこと。臨席。

臨場感
現場にのぞんでいるような感じ。

臨む
①目の前にする。面する。
②場合、機会などに向かいあう。際会する。
③その場に行く。
④治者として被治者に対する。
⑤身分の高い人が、みずからその場に行く。

追憶
過ぎ去ったことを思い出すこと。追懐。

追懐
昔のことや人などをあとから思い出してしのぶこと。追憶。追想。

追想
過去の事や去った人のことを思い出してしのぶこと。

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