典太郎(仮)

 こっそりやってます。よろしくお願いします。 


 そいつの嫌なところ、何から何まで、全部引っくるめてその人なんだ。 
 それを愛するんだ。 

【お知らせ】 春ですね。

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山陽電車


3dayチケットの使用期限が残りわずかとなった今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私は、残暑が厳しいのぉ、と思いつつ過ごしています。

さて、そんな折も折、格好いい山陽電車を格好よく撮ろうという、今世紀最大のイベントを執り行ってまいりました。
山陽電車は、シーサイド・エクスプレスというキャッチコピーを時々使用しております。今回はそういう感じで撮ってまいりました。よろしくお願いします。



山陽電車

青い海を見ながら姫路に向かう直通特急です。



山陽電車

ホームから見るとこんな感じです。海のすぐそばに駅があります。
残暑が厳しいためか、日の当たる所には誰もいません。



山陽電車

ホームの端に行きますとこんな感じです。



山陽電車

日向の所は誰もいないのをいい事に、きゃっきゃきゃっきゃと好き放題撮っていました。家に帰ってお風呂に入りましたところ、両腕が痛いので見てみましたら、見事に日焼けしていました。

両腕の、袖から出てる部分だけが真っ黒で恥かしいです。どうしたらいいでしょうか。



山陽電車

日陰から海を眺めてたそがれる人と、夏の直射日光をものともしない人。
そして腕を赤く染めながらそれを撮る人。

つづく

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theme : 鉄道写真
genre : 写真

WB


またしても自分用の覚書みたいな感じです。よろしくお願いします。


曇天
408.JPG F/5.6 1/5秒 ISO 100 曇天,-3 スタンダード


蛍光灯
409.JPG F/5.6 1/5秒 ISO 100 蛍光灯, 0 スタンダード


オート
410.JPG F/5.6 1/5秒 ISO 100 オート1, 0 スタンダード



あ、ようやく新しいパソコンを買いました。
何やらパソコンが64bitになったとか何とかで、今まで使っていたソフトやプリンタが使えないかもしれないらしいです。なんですかそれ。

theme : 空の写真
genre : 写真

WB / SS

夕焼け
403.JPG F/2.8 1/320秒 夕焼け オート(ISO 100) オート1,0 スタンダード


オート
404.JPG F/5.6 1/10秒 ISO 100 オート1, 0 スタンダード



☆.。.:*・゚☆゚・*:.。.☆.。.:*・゚☆゚・*:.。.☆.。.:*・゚☆゚・*:.。.☆.。.:*・゚☆゚・*:.。.☆



1/10秒
405.JPG F/5.6 1/10秒 ISO 100 曇天,-3 スタンダード


1/2秒
DSCN0406.JPG F/5.6 1/2秒 ISO 100 曇天,-3 スタンダード

theme : 空の写真
genre : 写真

WB:曇天


今回から数回にわたり、いつもとは趣を変えて、カメラの設定を色々変えて撮ってみました、という写真を載せ、これをもって世界平和に貢献したいと思います。
とかいいながら、本当は自分用の覚書みたいな感じです。よろしくお願いします。



曇天+3
400.JPG F/5.6 1/160秒 ISO 100 曇天,+3 スタンダード


曇天0
401.JPG F/5.6 1/160秒 ISO 100 曇天, 0 スタンダード


曇天-3
402.JPG F/5.6 1/160秒 ISO 100 曇天,-3 スタンダード


夕焼け
403.JPG F/2.8 1/320秒 夕焼け オート(ISO 100) オート1,0 スタンダード

theme : 空の写真
genre : 写真

天気雨


お昼過ぎに雷雨に見舞われた今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。私は、虫歯の治療跡に詰めてた物がとれて、びっくりしつつ過ごしています。

そんな折も折、今回は前回の続きですが、空の写真はありません。
よろしくお願いします。



乗車マナー

地下鉄経由で浜大津まで行き、石山寺行きに乗り換えました。
乗っている時にふと思い立って、京阪石山駅で降りました。
駅付近をうろうろし、ふと思い立って隣の唐橋前駅まで歩くことにしました。

しばらくしたところで、雨が降り出したと思った途端、大粒の雨がどしゃーという感じで降り出しました。この絵に描いたようなにわか雨は何ですか?と思いつつ、他人の家の前の駐車場(屋根付)でしばらく雨宿りしました。小降りになったところでまた歩き出したのですが、なぜか唐橋前駅を通過し、終点の石山寺駅まで歩きました。
石山寺駅に着いた時には、雨はすっかり止んでいました。

電車に乗り込んだところ、ドア上に
「アスリートの「心・技・体」に学ぶ
 実況!!乗車マナー魂」
が掲示されていました。

左が、
「車内での会話は、他のお客さまの迷惑にならないよう心配りをお願いします。」
というもので、右が、
「お荷物は座席に置かずに、おひとりでも多く座れますよう譲り合っておかけください。」
というものです。

考えた人、すごいな。

それはそうと、ドアの向こうをご覧いただければお分かりいただける通り、晴れてます。
さっきの雨は何ですか?



坂本駅

反対の終点、坂本駅に到着しましたら、晴れてるのに雨が降ってます。
うまく雨を写す事ができなかったのですが、降ってます。割と大粒です。
うろうろできませんやんか。うん、もう。



坂本駅

しばらく雨を眺めていたのですが、やみそうにないので、駅に戻りました。
そしたらこういう電車が来てました。
京阪電車 石山坂本線はラッピング電車が多く走っていて、それだけでもなかなか楽しいです。

この電車に乗り込むと、車内もラッピングしてました。びっくりです。



ラクト山科

山科駅前にある ラクト山科 というショッピングセンターです。
オルガン(?)が格好良かったです。



京阪電車

京阪電車の三条駅です。
カメラの手ぶれ補正機能、すごいです! 地下で普通に撮れます。
ニコンすごい! ビバ! ニコン!



余談ですが、京都市営地下鉄に三条京阪駅というのがあります。
「三条駅」というと京阪電車の駅で、「三条京阪駅」というと京都市営地下鉄の駅になります。どちらも地下駅なので、なんかややこしいですが、「三条駅」と「三条京阪駅」は別の駅です。

初めて来た時は、なんかややこしい感じがしました。

theme : 鉄道写真
genre : 写真

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著者紹介

典太郎
秘密結社 光画舎 社長。
のりたろう です。
てんたろう ではありません。

著者略歴
 大阪市に生まれる。
 現在に至る。

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ちょっとした覚書とか
largo ラルゴ
  ゆっくりとかつ豊かに
adagio アダージョ
  ゆるやかに
andante アンダンテ
  歩く位の速さでゆるやかに
moderato モデラート
  中位の速さで
allegro アレグロ
  速く
vivace ヴィヴァーチェ
  いきいきときわめて速く


交響曲 symphony
管弦楽のための大規模な楽曲。通常、ソナタと同じく、急・緩・メヌエットまたはスケルツォ・急の四楽章からなる。18世紀前半に成立し、古典派のハイドンやモーツァルトらが完成、ベートーヴェンによって19世紀以降の規範が確立された。交響曲の訳語は森鷗外の考案。

交響詩 symphonic poem
標題をもつ独立した単楽章の管弦楽曲。19世紀半ばにリストが創始。

協奏曲 concerto
ピアノ・ヴァイオリン・チェロなどの独立楽器と管弦楽とが合奏する楽曲。バロック時代には複数の独奏楽器が活躍する合奏協奏曲や独立楽器のない型も存在した。独奏楽器の演奏を強調するものが多い。

ソナタ 奏鳴曲 sonata
独奏または重奏のための多楽章器楽の一形式。古典派以降のソナタは普通、第一楽章はソナタ形式による急速な曲、第二楽章は旋律的な緩やかな曲、第三楽章はメヌエット舞曲またはスケルツォ、第四楽章はロンドその他の急速な終曲から成り、ピアノ・ソナタの他、ヴァイオリンその他旋律器楽のための二重奏ソナタが主流。

メヌエット Menuett
フランス起源の舞曲の一。四分の三拍子の中庸の速度で、中間部にトリオを持つ三部形式。17世紀中頃からルイ14世の宮廷などで流行。後には独立の器楽形式としてソナタ・交響曲など多楽章楽曲のうちの一つの楽章に用いる。

スケルツォ scherzo
古典派以降の多楽章作品中の一楽章に用いられる急速な三拍子の軽快な楽曲。特にベートーヴェン以降、メヌエットに代る楽章として定着。
普通は中間部にトリオを挟む複合三部形式をとる。独立した楽曲としても作られた。

カデンツァ
①楽句、楽節、楽章、楽曲などの終わりで終止感や段落感を生み出す和声的、旋律的な構造。
②協奏曲楽章やアリアなどの終結部直前に、独奏者または独唱者が技巧を発揮できるように挿入される楽句。初めは演奏者による即興だったが、次第に作曲者自身が予め作るようになった。

ソナタ形式
器楽形式の一。ソナタ・交響曲・協奏曲などの第一楽章に用いる形式。普通、二つまたは一つの主要主題を持ち、提示部・展開部・再現部からなり、序奏や結尾部を付けることもある。

器楽
楽器のみで演奏する音楽の総称。独奏・重奏・室内楽・管弦楽などがある。(対:声楽)

ロンド rondo 回旋曲 輪舞曲
18世紀、古典派時代の基本的な器楽形式の一。主題が同じ調で繰り返される間に異なる楽想の副主題が挿入されるもの。ソナタ・交響曲・協奏曲などの最終楽章に多い。

変奏曲 variation
主題に続いてその旋律・和声・リズム・性格などをさまざまな方法で変化させた幾段かを接続して構成した楽曲。独立した楽曲の場合と、ソナタ・交響曲などの一つの楽章をなす場合とがある。

カンタータ cantata 交声曲
バロック時代にイタリアで始まり、北ヨーロッパでも発達した声楽曲。レチタティーヴォおよびアリアによる独唱・重唱・合唱などから成る。世俗カンタータと教会カンタータとがあり、後者はドイツのプロテスタント教会で発達。

カンタービレ cantabile
歌うように(なめらかに)

パルランド parlando
話すように

はるりんどう 春竜胆
リンドウ科の2年草。高山の湿地に自生。高さ10cmくらい。大きな重なり合った根出葉を有し、花茎は数本集まって立つ。5月頃、茎頂に青紫色鐘形の花を開く。

レチタティーヴォ recitativo 叙唱
朗読調の独唱歌曲。オペラ・オラトリオ・カンタータなど劇的な要素をもった声楽曲中で、アリアなどの抒情的・旋律的な部分に挟まれ、筋の説明や対話のために用いられる。

オペラ opera
歌唱を中心に器楽・舞踊を加え、歌手が扮装して演ずる舞台劇。16世紀末~17世紀初の頃、イタリアで成立。諸国に広まる。

オペレッタ operetta 喜歌劇 軽歌劇 小歌劇
娯楽的要素が強く、軽快な内容の歌劇。独唱や合唱に対話のせりふを交える。19世紀後半に成立し、後にミュージカルに発展。

オラトリオ oratorio 聖譚曲
宗教的音楽劇。通常聖書に取材し、語り手が進行役を務め、独唱・合唱・管弦楽などで演奏される。

トリオ trio
① 三重奏。三重唱。またその楽曲。
② メヌエット・スケルツォ・行進曲などの中間部。

ppp pianississimo
   ものごっつ弱く
pp  pianissimo
   ごっつ弱く
p   piano
   弱く
mp  mezzo piano
   やや弱く
mf  mezzo forte
   やや強く
f   forte
   強く
ff  fortissimo
   ごっつ強く
fff fortississimo
   ものごっつ強く

光画
(lichtbild(独)の訳語)
写真の陽画。また、写真のこと。

陽画
実物と明暗などが同じ写真。ポジ。

陰画
実物と明暗が逆になっている画像。カラー写真の陰画では、更に色彩が被写体の補色となっている。一般の写真の場合、これを印画紙やフィルムに焼き付けて陽画を得る。ネガ。

アプレゲール
(戦後の意)①第一次大戦後、フランスを中心として興った文学上、芸術上の新しい傾向。
②転じて、第二次大戦後の若者の放恣で退廃的な傾向。また、その傾向の人。戦後派。⇔アバンゲール

オブジェ
(物体・対象の意)シュールレアリスムが無意識に対応するものとして作品化した物体、あるいはその作品。ダダイスムが、がらくたを寄せ集めて作品とした動きの継承。日本の生花でも行われる。

男節・雄節(おぶし)
カツオの背肉で製した鰹節。せぶし。

シュールレアリスム
1920年代、ダダイスムに続いてフランスに興った芸術運動。ヘーゲルの哲学、フロイトの深層心理学、アポリネールの詩法、キリコの画風などの影響のもとに、意識下の世界や不合理、非現実の世界を探求し、既成の美学・道徳とは無関係に内的生活の衝動を表現することを目的とする。超現実主義。

ダダイスム
(dadaはあえて無意味な語を選んだもの)第一次大戦中から戦後にかけてチューリヒからベルリン・ケルン・パリと波及した芸術運動。既成の権威・道徳・習俗・芸術形式の一切を否定し、自発性と偶然性を尊重。意味のない音声詩・コラージュ・オブジェ・フォトモンタージュ・パフォーマンスなどを生み、何でも芸術になりうることを証明。

憂愁
憂鬱と哀愁。心配や悲しみで心が沈むこと。

幽愁
深い物思い。深い憂い。

幽囚
捕らえられて牢獄に閉じ込められること。また、その人。

有衆
国民。人民。

有終
終りを全うすること。

有終の美
最後までやり通し立派な成績をあげること。

優秀
すぐれひいでていること。

アウフ・ヘェーベン
(廃棄・高めること・保存することの意)揚棄。止揚。

揚棄
ヘーゲルの用語。弁証法的発展では、事象は低い段階の否定を通じて高い段階へ進むが、高い段階のうちに低い段階の実質が保存されること。矛盾する諸契機の統合的発展。

リリカル lyrical
抒情的。

リリシズム lyricism
抒情性。抒情詩的なおもむき。抒情詩風。

抒情・叙情
自分の感想を述べ表すこと。

抒情詩
本来は叙事詩・劇詩とともに、詩の三大部門の一。作者自身の感想や情緒を表現する形式をとった韻文の作品。近代では詩の主流をなし、詩とほぼ同義。

幽し(かそけし)
かすかなさまである。

実相観入
斎藤茂吉の歌論。子規以来の写生論に一歩を進めたもので、皮相の写生に止まらず、実相に徹するをもって短歌写生道の要諦とするもの。

実相
①実際の有様。真実のすがた。
②[仏]現象界の真実のすがた。真如・法性などとほぼ同義。

観入
心眼を以って対象を正しく把握すること。(斎藤茂吉の造語。「実相に観入して自然・自己一元の生を写す」)

皮相
①うわべ。表面。
②真相をきわめず、表面のみを見て下す浅薄な判断。

真相
真実のすがた。事件などの本当の事情。

真如
[仏]一切存在の真実のすがた。この世界の普遍的な心理。

法性(ほっしょう)
[仏]一切存在の真実の本性。

アクチュアリティ actuality
現実。現実性。時局性。

悪茶利(あくちゃり)
悪ふざけ。

帰命頂礼(きみょうちょうらい)
①帰命して自分の頭を仏の足につけて礼拝する最敬礼。
②仏を礼拝する時に唱える語。

帰命
[仏]身命をささげて仏陀または三宝に帰依すること。または、仏陀の教命に帰順すること。

帰順
反逆の心を改めて、服従すること。

三宝
①[仏]ア 衆生が帰依すべき三つの宝。仏・法(仏の説いた教え)・僧の称。
イ 仏の異称。
②[孟子]土地と人民と政事。
③道家で、耳と目と口。
④ある語に添えて思いのままにする意を表す語。

帰依
神・仏などすぐれた者に服従し、すがること。

衆生
[仏]いのちあるもの。生きとし生けるもの。一切の生物。一切の人類や動物。六道を輪廻する存在。有情。

不撓不屈(ふとうふくつ)
困難にあたってもひるまず、くじけないこと。

不撓
たわまないこと。心がかたく、困難に屈しないこと。
(撓:トウ・ドウ・いためる・しおる・しなう・しなる・しわる・たお・たおむ・たおり・ためる・たり・たわ・たわむ・たわめる・たわわ・とお・とおお・とおむ)

おのがじし(己がじし)
めいめい。それぞれ。各自。

己が色色
それぞれ異なったさま。おもいおもい。続古今・釈教「雲しきてふる春雨はわかねども秋の垣根は己が色色」

己が様々
己が色色に同じ。

己が品品
己が色色に同じ。

己が散り散り
めいめいばらばら。

己が向き向き
めいめいの心の向いた方。おもいおもい。

戦く(おののく)
おそれふるえる。

僭越
自分の身分・地位をこえて出過ぎたことをすること。そういう態度。でしゃばり。▽謙遜の気持ちでも使う。

謙遜
控え目な態度で振舞うこと。へりくだること。

掏摸(すり)
往来・乗物などで、他人の金品などを掠め取ること。また、その盗人。ちぼ。巾着切り。

オポチュニズム (opportunism)
日和見主義。便宜主義。御都合主義。

アナクロニズム (anachronism)
時代錯誤。時代に逆行していること。

臨場
その場にのぞむこと。臨席。

臨場感
現場にのぞんでいるような感じ。

臨む
①目の前にする。面する。
②場合、機会などに向かいあう。際会する。
③その場に行く。
④治者として被治者に対する。
⑤身分の高い人が、みずからその場に行く。

追憶
過ぎ去ったことを思い出すこと。追懐。

追懐
昔のことや人などをあとから思い出してしのぶこと。追憶。追想。

追想
過去の事や去った人のことを思い出してしのぶこと。

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